ゆいぴすの元の顔は?16歳から現在までの変化を本人公表内容で解説

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ゆいぴすって、もともとどんな顔だったの?」「整形したって本当?」‥そんな疑問を持っている人は、きっとたくさんいると思います。

「キャバ嬢インフルエンサー」という肩書きと、あの完璧なビジュアルのギャップが今注目されています!

そんなゆいぴすさんについて、

じっちゃん
じっちゃん

元の顔は公開されてるの?16歳から現在までの変化を本人公表内容で知りたい!

なんて疑問も浮かんできますよね!?

そんなアナタのために、ゆいぴすさんの元の顔、16歳から現在までの変化を本人公表内容で解説、まとめました。

ゆいぴす元の顔は本当に過去のまま?

では最初に、【ゆいぴすさんの元の顔】について見ていきましょう!

元の顔が注目される理由

ゆいぴすさんの「元の顔」が検索されるようになった背景には、いくつかのきっかけがあります。

まず、2026年1月からスタートしたキャバ嬢オーディション番組『LAST CALL』への審査員出演です。

じっちゃん
じっちゃん

歯に衣着せぬ発言と圧倒的な存在感が話題となり、「あの人、誰?」という検索流入が一気に増えました!

さらに、ゆいぴすさん自身がXやYouTubeで整形ビフォーアフターを積極的に公開していることも大きな要因です!

整形ビフォアフ!やってきた整形全部まとめたよ

と自ら投稿したことで、一時的にトレンド入りするほどの反響を呼びました⇒コチラ

・変わりすぎ

・整形前も十分かわいい

・これが同一人物?

とSNSが盛り上がるたびに、「元の顔」への関心も再燃し続けています。

整形・施術はどこまで事実?本人が公表した部位と回数

ここが最も重要なポイントです。

ゆいぴすさんは「全部自分で話す」スタイルの人で、施術内容・クリニック名・金額まで自ら公表しています!

本人が公表している主な施術をまとめると、以下のようになります。

  • 目元:二重埋没法(複数回)、目頭切開、涙袋ヒアルロン酸注入、後に自然癒着法による二重手術
  • :鼻フル(軟骨移植などの総合的な鼻手術)、貴族手術(鼻翼縮小・小鼻の整形)、修正手術を複数回にわたって施術
  • フェイスライン:顎下脂肪吸引、エラの筋肉切除
  • 注射系メンテナンス:ボトックス(ガミースマイル改善・小顔)を3〜4ヶ月ごとを目安に定期的に施術、眼中ヒアルロン酸溶解注射
  • その他:額ヒアルロン酸、クマ取り、ゼロネイト(歯科矯正系施術)、ヘアライン矯正(自毛植毛)、切開リフト

総施術数は本人の言葉を借りると「20箇所近く」に及ぶとされています!

単なる噂ではなく、すべて本人が動画や投稿で語っている公表内容であることが、ゆいぴすさんの情報の信頼性を高めています。

じっちゃん
じっちゃん

なお、整形に関する情報については「施術の推奨」ではなく、あくまでも本人が自ら発信している内容の記録として紹介しています。

ゆいぴすの16歳から現在までの変化を時系列で解説

整形においてオープンな姿勢を見せるゆいぴすさん。

次は【ゆいぴすさんの16歳から現在までの変化】を見ていきます!

16歳〜高校〜20歳|初期整形と「垢抜け」の始まり

ゆいぴすさんの整形ロードマップは、上記の動画で語られています。

最初の施術(高校2年生・16歳の時)は「二重埋没法」です!

じっちゃん
じっちゃん

元々奥二重だった目を、二重にしたいという思いから貯めたアルバイト代で受けたとされています。

ゆいぴすさん本人が学校に通いながら施術を受け、腫れを隠して頑張ったと語っているエピソードはリアルで、思わず「わかるなあ」と共感してしまいます。

公開されている整形前写真は、大まかに17〜18歳ごろのものが多く、一重でふっくらとした頬の、素朴でかわいらしい女子高生の雰囲気です。

今とは確かに印象が違いますが、整形前から、

元々の素材は悪くない

という声がSNSでも多く上がっています!

17〜18歳ごろには、涙袋へのヒアルロン酸注入、目頭切開、額(おでこ)へのヒアルロン酸注入を経験。

ただしこの時期の涙袋については、後にゆいぴすさん本人が、

感覚が麻痺して入れすぎてしまった。今見ると不自然だった

と振り返っており、若さゆえの判断が正直に語られています。

18歳では、二重埋没法を再度施術

この段階では、まだ「ちょっと整形している女子高生」という印象の範囲内だったと考えられます。

20代前半〜後半|顎・鼻・ボトックスで大きく変わったタイミング

ゆいぴすさんのビジュアルが大きく変化したのは、21歳ごろに上京したタイミングとされています。

祖父からもらった数十万〜100万円程度を元手に、韓国でいわゆる「鼻フル(鼻の総合的な整形)」「貴族手術(小鼻まわりの整形)」を受けたことで、顔全体の立体感が一気に変化しました!

同時期に行ったとされるのが、顎下の脂肪吸引、クマ取り、各種ボトックスです。

じっちゃん
じっちゃん

この頃から「キャバ嬢として売れるための顔づくり」が本格化した、という見方もあります。

ただし、クマ取りについては本人が

正直、お金の無駄だった

と表現することもあったとされており、目の下の影の原因が脂肪ではなく骨格・筋肉の構造(ゴルゴ線)によるものだったため、効果を感じられなかったとのこと。

この失敗談を包み隠さず話す姿勢が、ゆいぴすさんへの共感を高めている理由の一つだと私は感じます。

20代前半〜22歳ごろには、鼻の貴族手術を再度施術し、顎下の脂肪吸引も追加。

また韓国の歯科でゼロネイト(歯の審美治療)も受けたとされています。

エラの筋肉切除もこの時期に行ったとされており、フェイスラインがより細くシャープになっていきました!

ボトックスは3〜4ヶ月ごとを目安に定期的に注入しており、「ガミースマイルの改善が一番感動した」とも語っています。

23歳ごろには、再び鼻フルと貴族手術を受け直し、さらに二重手術を「自然癒着法」という方法で改めて施術。

以前の埋没法よりも自然で持続力のある仕上がりになったことを本人も絶賛しています!

現在のゆいぴす|完成されたビジュアルと特徴

24歳になった現在、ゆいぴすさんが2026年時点では最後に公表された施術の一つとして紹介されているのは「切開リフト」です。

韓国の「PLANET」クリニックで行われたこの施術は、皮膚を引き上げることでたるみを改善するもの。

ゆいぴすさんいわく、

今までやった整形の中で一番やってよかった

と語っているとされ、YouTubeにも密着動画が公開されています!

現在のゆいぴすさんのビジュアルを一言で表すなら、「洗練された立体感のある顔」です。

大きくクリアな瞳、筋の通った鼻、シャープなフェイスライン、そして自然なリフトアップされた輪郭‥これらが組み合わさって、唯一無二の存在感を醸し出しています!

注目すべきは、ただパーツを大きくしたわけではないという点です!

複数のクリニックを使い分け、パーツごとに得意なドクターを選ぶというリサーチ力。

じっちゃん
じっちゃん

目には水の森美容クリニック、鼻にはノーズラボや高須クリニック、ヘアラインには韓国のMOEM、切開リフトにはPLANETなど、過去に施術を受けているクリニックとして上げている点がその象徴ですね。

改めて感じるのは、ゆいぴすさんの「整形への向き合い方」がとても誠実だということ!

失敗を隠さず、費用も包み隠さず話し、「自分を好きになるための選択」として発信している姿は、単なる美容情報以上のものを伝えてくれています。

ゆいぴすさんに女性ファンも多いのは、この辺りが理由ではないでしょうか☆

まとめ

・ゆいぴすの「元の顔」は17〜18歳ごろの写真が代表的(素朴でかわいらしい女子高生の雰囲気ながら「元々の素材は悪くない」と評価されている)

・本人は整形歴をかなりオープンに公表

・ゆいぴすの整形ロードマップは、16歳で二重埋没法から始まる

・20代前半〜23歳ごろには鼻の再手術、エラ切除、ボトックス、ゼロネイトなど(キャバ嬢としてのビジュアルを完成)

・24歳で韓国で切開リフトを受けて現在の洗練された立体感のある顔を完成(整形の失敗談や費用も含めて正直に発信している)

今回は、ゆいぴすさんについて以上のことがわかりました。

顔の変化、整形について赤裸々に語っているゆいぴすさん、それが彼女のコンテンツとしての強さでもあります。

整形に関心のある方も、単純に「有名人の変化」に興味がある方も、是非ゆいぴすさんのYouTubeチャンネルや公式Xもチェックしてみてくださいね!

最後までお読みいただきありがとうございます。

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